同一小絞りボケ量換算機

センサーサイズ
換算元
換算先

換算元画素数
換算先画素数
基準F値

換算元換算先
センサーサイズ
F値

利用方法
とあるカメラでセンサーサイズがX、レンズF値がYとしたとき、換算先センサーで同じ小絞りボケ量になるレンズF値Zを求めます。
作ってみたけど、使い道が判りません。
使い道がありそうな方はご利用ください。
※元は小絞りボケが発生し始める基準となるセンサーサイズ、画素数、F値を決めておき、そこからセンサーサイズの差と画素数の差から比較的簡単に概算できるのではと思いやってみたら、意外に計算が複雑で暗算では無理と言う事が判りごらんの有様になりました。でも、計算結果がもったいないので、試しに公開。
※※小絞り限界計算機で計算した結果と異なる結果が出ますが、これは小絞りの影響が出ない値と小絞りの量が同じになる値が異なるために起こります。これは正常です。
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