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アルター フェイト・T・ハラオウン 真・ソニックフォーム

アルター フェイト・T・ハラオウン 真・ソニックフォームの再販版を購入しました。
箱が大きいので、部屋を片付けるまで端の方に置いておいたのですが、片付けで場所が空いたので開ける事に。

一言。
デケーよ!!
間違いなく、同社同作の高町なのは エクシードモードより設置面積が大きいよ!!
ライオットザンバーが、45cm幅の棚からはみ出してます。
なのはエクシードモードははみ出てないから、確実にフェイトの方が奥行きがある。
よくよく調べたら、ライオットザンバーだけで56cmも有るのか・・・
斜めに置いてあるから、実際の奥行きはこれより短いんだろうけど、それでも十分長いです。
また、アルター自慢の巨大サイズだけあって、ライオットザンバーと地面の間に結構スペースが空くため、ちょっとしたスケールフィギュアが置けてしまう。
ライオットザンバーを支える棒の台ですら、数年前の1/8スケールフィギュアの台と同じぐらい有るしなぁ・・・

しかし、フィギュアを保護している透明なブリスターって言うやつですか?
毎度ながらこのシリーズのブリスターは、有る意味芸術作品です。
これはこれで十分作品になりそうな位、よく考えられていて出来が良い。
ここまで保護するか?って位。
その分、開封する方は大変な手間ですけどね。

で、このサイズは大きすぎます。
お手製撮影台に確実に乗らないサイズ。
まあ、無理に載せれば乗らない訳じゃないけど、今度は回らないし、回さなくても奥行きがありすぎてどうやって写真取る?っていう感じです。

やはりカメラはおもしろい

K10D買う

レンズ買う

写りが良いので、レンズ買い足す

レンズが増える

交換するとゴミが入る

CCDのゴミ取りが手間

レンズ交換を最小限に抑えようと考える

本体を買い足せば良いんだ!!

K100D Super買い足す←今ここ

まあ、この手間なCCDのゴミ取りも、デジタル一眼オーナーにとっては楽しみの一つなんですけどね。

あみあみで八雲紫の画像更新来た

これらの画像から察するに、パンツ造形ですか?
スカートが足のラインを出している事から、ドロワーズは難しいと思うが。
慧音がドロワーズで妖夢がパンツ、文がドロワーズで妹紅がパンツ、で、紫がパンツとなると、他のキャラはどうなるの?
法則性が分からん。

とらぶるうぃんどうず再

Meたん、いろいろ見ていたら、袖の色が違った・・・
なので、色を塗ってみました。
ただし、絵によって袖口が白と青が有るので、どちらが正式なのか分からないので、今回は袖口は白にしました。
これでほぼMeたんになったと思います。
ただ、カチューシャは合成でも外せそうにないし、無理に外したらそこの部分だけ剥げそうだから諦めよう。

ファイル 12-1.jpg
かなり良い感じになったと思うんですが、どうでしょうかね?

形状自体は全く変わってないので分かるとはお思いますけど、このフィギュアのオリジナルは、グリフォンエンタープライズ製の東方Projectの十六夜咲夜の限定カラーです。

また、ネギは超合金初音ミクの物です。

とらぶるうぃんどうす改

Meたんの方いじりなおしました。
詳しい設定や使い方が分からないので結構適当ですが、なかなか良い感じになったと思うんですが、どうでしょうか?

ファイル 11-1.jpg
悪くはないと思うけど・・・
写真増やさす変な事ばかりしていて申し訳ない。

とらぶるうぃんどうす

とらぶる・うぃんどうず、の代表キャラクターといえば、
緑の髪、二つのおさげ、メイド服、そしてネギのMeたんでしょう。

しかし、フィギュアを販売した時期が、私が収集を始めた時期より前だったため、フィギュアを手に入れる事は出来ませんでした。

で、たまたまほとんどMeそのものじゃんと言うのを探し出してきたので、リペイントで改造しようかと。
でも、下手に改造すると元に戻す事が出来なくなりますし、何より私の下手な腕でまともなリペイントが出来るわけもなく・・・

と言う事で、ペイントソフト上で何とかしようと画策しました。
が、さすがに厳しいです。
ペイントソフトなんて使う仕事してないから、機能がほとんど分からん・・・

仕方がないので、あの特徴的な警告ダイアログのマークと、アホ毛だけ付けてみた。

ファイル 10-1.jpg
あまりよろしくないな。
もう少しいじってみるか・・・

レビューサイトが一つ消えた

フィギュアレビューでは大手の一つだった「よつばとフィギュア」さんが閉鎖されていた・・・
停止とか、移転じゃなくて完全な閉鎖だから、よっぽどな事があったんだろうけど。
フィギュア関係で検索すると、良く引っかかってくれて、参考にしていたのだが。
こうして良いサイトが消え、此処のような訳の分からないサイトが残っていくのだろうか・・・

と、言う事で、藤原妹紅をキャストオフした

マイナスドライバーとカッターを使って、根気よく脱がしてやって下さい。

詳しくは書きませんが、一応説明させていただくと以下の通りです。
ズボンは両脇に分割線があります。
そのズボンは前後で凹凸を作ってあり、そこを合わせた状態でボンド止めしてありますので、凸ごとカッターで切り取るか、ドライバーで無理矢理剥がすしかないです。
自分は、カッターで切りました。

キャストオフの際は長い銀髪が邪魔になります。
首根っこ押さえつけて、頭をグリグリすると、頭部のボンド付けが弱いので、髪の毛が取れます。
付ける時は、押し込んで、グリグリしながら位置を調整して下さい。
うまく合わさらないと、後頭部に穴が見えます。

ズボンのサスペンダーは、後ろの方4カ所でボンド付けされています。
これも、うまく外して下さい。
うまくすれば、ボンド付けが弱くて剥がれやすいか、既に剥がれているかもしれません。

札を持っている方の腕は、比較的容易に引き抜けます。
ただし、抜けないからと言って無理に抜こうとすると、壊れる可能性があるので、無理はしないように。
※髪もそうです。

ズボンは、きちんと内側も塗装済みでした。
ですので、シャツ、パンツ、足、ズボンに入れた手に色が付いている場合があります。
付いていた場合は諦めるか、消しゴムでこすって落として下さい。
足の方は、肌色成形なのでかなりこすっても平気です。
パンツの塗装はやや厚めですが、それでもこすりすぎると塗装が剥げて肌色が見えてきます。
シャツは、かなり塗装が薄く、容易に下地が見えますので、諦めた方が無難です。
自分は、地色の白が見えてしまった・・・

で、パンツの方ですが、意外にしっかり作られています。
写真で見るとシャツの中までパンツが有るように見えますが、実は途中に塗り分けのための線があります。
ですので、当初は何かを考慮していた可能性もあります。
まあ、実際はガレージキットの原型を使ったので、そのせいで残っただけなんでしょうが。

↓パンツの部分を拡大した写真
ファイル 8-1.jpg
ラインが確認できる。

↓ペイントソフトで無理矢理塗り分けてみた
ファイル 8-2.jpg
ズボン履かせれば見えないんですけどね。

藤原妹紅のキャストオフのレビューは以下から。
http://lzx.jp/ht/touhou/mokou_castoff.html

妹紅のキャストオフについて(予告)

今日、先ほど見たところあみあみで、おそらく返品品、あるいは損傷交換対応用の物が出てきた。
一体くらいなら予算の見直しで何とかしようと、注文。
これにより、展示用分が確保できた事になるので、既存の物をキャストオフしてみようと思います。
近いうちにやりますんで、あまり期待せずにお待ち下さい。

申し訳ない「妹紅のキャストオフ編」

なんか、Googleで「妹紅 キャストオフ」で検索すると、このサイトの記録帳の記事が上位3件独占してるんですが・・・(2011/1/27現在)
しかし、実際にキャストオフした妹紅は有りません。
申し訳ない。

・・・キャストオフしても良いんだけど、そうなると通常展示用とキャストオフ用で、もう一体欲しいところ。
1時ロットの在庫は、もうはけてしまって無いので、2次ロット再販待ちとなる。
じゃあ、2次ロットを展示用に回す事にして剥くか?

しかしそれをすると、このサイトの趣旨からずれそうだな・・・


1/30追加
藤原妹紅のキャストオフを追加しました。
詳しくは以下から・・・
http://lzx.jp/diarypro/archives/8.html

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