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RAW撮りテストについて

グリフォンエンタープライズの風見幽香をRAWで撮影して現像した物に入れ替えましたが、どうでしょうか?
直JPEG撮りよりは良くなった気がします。

ただ、回転台を使った2秒インターバル撮影は、K100D Superの記録速度では撮影スピードに追いつけず。
そのため、今回のRAW撮りはK10Dを使いました。
ただし、K10Dでも、RAW+JPEGではややスピードが足らず、今回はRAWのみ撮りとなりました。
高速なSDカードを使えばK100D Superでも2秒インターバルで撮影できるかも知れませんが、確証が持てないので、悩ましい所です。

カメラですが、本体自体が約2度ほど傾いていますが、補正する手段が無いので、このままにしておきます。
また、2度補正しても、正面から見て右側にやや傾いています。
これは、台自体が歪んでいるのと、全体重を一カ所で支えているのと、更に穴がやや大きめのためきちんと固定されないためです。
そして、傘を持った方とバランスを取るため、重心がやや右よりの幽香さんは、その為にやや右寄りに傾いています。

これら各種問題については、安価に解決できる手段が見つかれば対応したいと思います。
基本的に、個人的なフィギュア写真倉庫の延長線上にある当サイトでは、無用な投資は避けたいと考えていますので、あまり期待しないで下さい。

グリフォンエンタープライズ 風見幽香

グリフォンエンタープライズ製東方Projectの風見幽香、塗装済み完成品フィギュアのレビュー(?)をアップしました。
やや斜めっているのは、台と幽香の接合部の仕様による物です(泣)
しかし、K100D Superが幽香の服のチェック柄との相性が良いのか悪いのか、回転している間ずっと合焦を知らせる音がピピッ、ピピッ、ピピッ、と鳴り続ける・・・
合焦マークが出るとタイマーのシャッタータイミングがずれるので、綺麗に等角度で写真が撮れないので、勘弁して欲しいのだが・・・
取扱説明書見たら、音は止められるけど、合焦自体を止める手だてがないのね・・・
K10Dでは出来るのだが。

それと、ディスプレイ回転台Dorisは加えた電圧と、その時点のモーター内の抵抗によって発生する電力により回転速度が決まるので、同じ電圧でもその時々でスピードが変化する。
時間を掛けて電圧を微調整すれば調整した直後は希望の速度で回転させる事が出来るけど、それでは時間かかりすぎるので、これは諦めます。

写真は以下から
http://lzx.jp/ht/touhou/yuuka1.html

マクロレンズ×2本

SIGMA MACRO 70mm F2.8 EX DGとTAMRON 90mm F2.8 Di MACRO(MODEL 272E)を購入してます。
こんな事になるなんて思っていませんでしたから、震災前に注文・・・
震災が有れば、購入していなかったんですが。
残念ながら、フィギュア撮影用に使う予定はないんですけどね。

ひとまず、人間の方は無事

東日本大震災の影響は若干有ったモノの、離れていたおかげで被害は特に有りませんでした。
ただ、その後起きた長野県北部地震の影響により、フィギュア台を固定していた器具が損傷しフィギュアが台から落下、結果数体が損傷しました。

特にひどいのが初音ミク。
ツインテールの根本から千切れる大損傷が2体も。
やはりあの巨大ツインテールは鬼門だったか・・・

アルター フェイト・T・ハラオウン 真・ソニックフォーム

アルター フェイト・T・ハラオウン 真・ソニックフォームの再販版を購入しました。
箱が大きいので、部屋を片付けるまで端の方に置いておいたのですが、片付けで場所が空いたので開ける事に。

一言。
デケーよ!!
間違いなく、同社同作の高町なのは エクシードモードより設置面積が大きいよ!!
ライオットザンバーが、45cm幅の棚からはみ出してます。
なのはエクシードモードははみ出てないから、確実にフェイトの方が奥行きがある。
よくよく調べたら、ライオットザンバーだけで56cmも有るのか・・・
斜めに置いてあるから、実際の奥行きはこれより短いんだろうけど、それでも十分長いです。
また、アルター自慢の巨大サイズだけあって、ライオットザンバーと地面の間に結構スペースが空くため、ちょっとしたスケールフィギュアが置けてしまう。
ライオットザンバーを支える棒の台ですら、数年前の1/8スケールフィギュアの台と同じぐらい有るしなぁ・・・

しかし、フィギュアを保護している透明なブリスターって言うやつですか?
毎度ながらこのシリーズのブリスターは、有る意味芸術作品です。
これはこれで十分作品になりそうな位、よく考えられていて出来が良い。
ここまで保護するか?って位。
その分、開封する方は大変な手間ですけどね。

で、このサイズは大きすぎます。
お手製撮影台に確実に乗らないサイズ。
まあ、無理に載せれば乗らない訳じゃないけど、今度は回らないし、回さなくても奥行きがありすぎてどうやって写真取る?っていう感じです。

やはりカメラはおもしろい

K10D買う

レンズ買う

写りが良いので、レンズ買い足す

レンズが増える

交換するとゴミが入る

CCDのゴミ取りが手間

レンズ交換を最小限に抑えようと考える

本体を買い足せば良いんだ!!

K100D Super買い足す←今ここ

まあ、この手間なCCDのゴミ取りも、デジタル一眼オーナーにとっては楽しみの一つなんですけどね。

あみあみで八雲紫の画像更新来た

これらの画像から察するに、パンツ造形ですか?
スカートが足のラインを出している事から、ドロワーズは難しいと思うが。
慧音がドロワーズで妖夢がパンツ、文がドロワーズで妹紅がパンツ、で、紫がパンツとなると、他のキャラはどうなるの?
法則性が分からん。

とらぶるうぃんどうず再

Meたん、いろいろ見ていたら、袖の色が違った・・・
なので、色を塗ってみました。
ただし、絵によって袖口が白と青が有るので、どちらが正式なのか分からないので、今回は袖口は白にしました。
これでほぼMeたんになったと思います。
ただ、カチューシャは合成でも外せそうにないし、無理に外したらそこの部分だけ剥げそうだから諦めよう。

ファイル 12-1.jpg
かなり良い感じになったと思うんですが、どうでしょうかね?

形状自体は全く変わってないので分かるとはお思いますけど、このフィギュアのオリジナルは、グリフォンエンタープライズ製の東方Projectの十六夜咲夜の限定カラーです。

また、ネギは超合金初音ミクの物です。

とらぶるうぃんどうす改

Meたんの方いじりなおしました。
詳しい設定や使い方が分からないので結構適当ですが、なかなか良い感じになったと思うんですが、どうでしょうか?

ファイル 11-1.jpg
悪くはないと思うけど・・・
写真増やさす変な事ばかりしていて申し訳ない。

とらぶるうぃんどうす

とらぶる・うぃんどうず、の代表キャラクターといえば、
緑の髪、二つのおさげ、メイド服、そしてネギのMeたんでしょう。

しかし、フィギュアを販売した時期が、私が収集を始めた時期より前だったため、フィギュアを手に入れる事は出来ませんでした。

で、たまたまほとんどMeそのものじゃんと言うのを探し出してきたので、リペイントで改造しようかと。
でも、下手に改造すると元に戻す事が出来なくなりますし、何より私の下手な腕でまともなリペイントが出来るわけもなく・・・

と言う事で、ペイントソフト上で何とかしようと画策しました。
が、さすがに厳しいです。
ペイントソフトなんて使う仕事してないから、機能がほとんど分からん・・・

仕方がないので、あの特徴的な警告ダイアログのマークと、アホ毛だけ付けてみた。

ファイル 10-1.jpg
あまりよろしくないな。
もう少しいじってみるか・・・

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